ログイン 新規登録
最終更新日: 2020-01-22 00:00:00
Untitled Document
ホーム > ニュース > 社会
2019年09月26日 00:00
文字サイズ 記事をメールする 印刷 ニューススクラップ
 
 
ソウル市 高齢社会へ突入
7年後には超高齢社会との見通しも

 ソウル市は17日、2018年の同市人口について調査結果を発表した。それによると、65歳以上の人口が141万297人と全体の14・4%に達し、ソウル市が初めて高齢社会に突入したことが分かった。
国連の定義では65歳以上の人口が7%以上で高齢化社会、14%以上が高齢社会、20%以上は超高齢社会に分類される。ソウルは05年に高齢化社会となったが、7年後の26年には超高齢社会になる見通しだという。
韓国の合計特殊出生率(1人の女性が生涯に産むことが見込まれる子どもの数)が0・98という現状が続けば、生産可能な年齢層は先細りとなる。

2019-09-26 5面
뉴스스크랩하기
社会セクション一覧へ
【寄稿】「朝鮮学校」教科書の中の在日...
韓国の教科書に「在日同胞」掲載を
民団大阪本部が保育園運営 21年4月開設
【新春対談】緊迫する東アジア情勢
【自由に基づく平和を求める保守市民の歩み】
ブログ記事
美学と芸術の歴史 第四章 北方ルネッサンス
美学と芸術の歴史 第三章 イタリア・ルネッサンス
公捜處は憲法破壊
精神論〔1758年〕 第三部 第12章 権勢の追求において
精神論〔1758年〕 第三部 第11章 野心について
自由統一
北の人権侵害 傍観者決めこむ文政権
北韓の電力不足 世界最悪レベル
金正恩体制で続く異常徴候
海兵隊、北側の要塞化した島嶼を焦土化計画
決戦に出た脱北者


Copyright ⓒ OneKorea Daily News All rights reserved ONEKOREANEWS.net
会社沿革 会員規約 お問合せ お知らせ

当社は特定宗教団体とは一切関係ありません