ログイン 新規登録
最終更新日: 2019-09-19 00:00:00
Untitled Document
ホーム > 在日社会
2019年09月11日 00:00
文字サイズ 記事をメールする 印刷 ニューススクラップ
 
 
金剛学園 理事長離就任式
崔潤新理事長が抱負

崔潤理事長の挨拶
 学校法人金剛学園の理事長離就任式が8月31日、同校体育館で行われた。
父兄や生徒らを前に、趙栄吉第10代理事長の離任辞、崔潤第11代理事長の就任辞があった。呉龍浩民団大阪本部団長らの来賓祝辞もあった。
今年6月23日付で就任した崔潤新理事長は、「韓国政府がはじめて認定した在外学園であり、日本政府の一条校でもある、73年の歴史をもつ伝統ある民族学校の理事長として重責を全うする所存だ。恩を返すということは、出来事を伝え、より多くの人に残していくことだと認識し、選択と集中、経営と教育の分離、生徒の目線と私たち役員と地域社会の目線で最高の教育環境を整えていくために、ともに頑張っていこう。特に私たち役員が財政的な責任をとる覚悟でいる」と強調した。
なお、崔潤新理事長は、高麗大学校経営大学院AMP修了、モンゴル国立大学校名誉博士で、現職はOK金融グループ会長。2004年OK培・貞奨学財団理事長、05年民団中央本部顧問、大韓ラグビー協会副会長、19年金剛学園理事。

2019-09-11 4面
뉴스스크랩하기
在日社会セクション一覧へ
K-POPに夢を託す若者たち~全国か...
「曺国事態」韓国は全体主義へ行くか内戦か
ソウル光化門の台北代表部前で、国交正...
曺国・法務部長官候補の疑惑 
朴槿恵弾劾を弾劾した最高裁判決
ブログ記事
感情論
科学と相対主義
文在寅に問う!
共感を考える研究会
文在寅の不安な精神回路、その解離
自由統一
米国 反米文在寅政権を抑制
北韓WMD除去の軍事訓練
開城工団再開の宣伝道具に
奇襲南侵から69年
近づく金正恩体制の終末


Copyright ⓒ OneKorea Daily News All rights reserved ONEKOREANEWS.net
会社沿革 会員規約 お問合せ お知らせ

当社は特定宗教団体とは一切関係ありません