ログイン 新規登録
最終更新日: 2020-02-19 00:00:00
Untitled Document
ホーム > ニュース > 経済
2019年09月04日 00:00
文字サイズ 記事をメールする 印刷 ニューススクラップ
 
 
現代自が労使交渉合意
8年ぶりにスト回避

現代自動車は8月27日、労働組合と今年の賃金・団体協約を巡る交渉を行い、暫定合意に達した。
労組がストライキを行わずに、賃金交渉の合意をみたのは、同社では2011年以来となる。当初、組合員投票でストライキ実施が賛成多数で可決されていた。
一方、日本の輸出規制強化が韓国経済に与える影響を懸念し、ストライキの実施を2回延期していた。韓国経済が危機的な状況に置かれているとの認識で一致し、ストライキを回避することを決めた。
労使は共同宣言文を採択、部品・素材の国産化のため車両用の部品・素材産業の支援や育成を行い、対外依存度を下げる方針を打ち出した。

2019-09-04 2面
뉴스스크랩하기
経済セクション一覧へ
「自由民主市民統合連帯」結成を呼びかけ
北韓人権問題に消極的な日本当局
黄教安が招いた混乱、歴史的責任
金正恩は体制崩壊を止められるか
新型肺炎が全体主義体制を痛打
ブログ記事
精神論〔1758年〕 第三部 第13章 自尊心について
美学と芸術の歴史 第四章 北方ルネッサンス
美学と芸術の歴史 第三章 イタリア・ルネッサンス
公捜處は憲法破壊
精神論〔1758年〕 第三部 第12章 権勢の追求において
自由統一
金正恩は体制崩壊を止められるか
北の人権侵害 傍観者決めこむ文政権
北韓の電力不足 世界最悪レベル
金正恩体制で続く異常徴候
海兵隊、北側の要塞化した島嶼を焦土化計画


Copyright ⓒ OneKorea Daily News All rights reserved ONEKOREANEWS.net
会社沿革 会員規約 お問合せ お知らせ

当社は特定宗教団体とは一切関係ありません