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最終更新日: 2019-09-19 00:00:00
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2019年08月15日 00:00
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上場企業の営業益大幅減
上半期 幅広い業種で

 企業評価サイトのCEOスコアは4日、国内の主な大企業の今年上半期の業績分析を発表した。
それによると、時価総額上位100社の企業のうち55社(上半期業績発表済み)を分析した結果、今年上半期の売上合計は592兆3674億ウォンで、前年同期に比べ1・2%増加した。 一方、営業利益は39・8%と大きく減少した。
今回の分析では、最大の輸出品目である半導体の営業利益の縮小だけではなく、石油・化学・鉄鋼・ITなどほとんどの分野で業績が悪化したことが明らかになった。
営業利益の減少幅が大きかった業種は半導体で、サムスン電子の営業益は前年同期比17兆6808億ウォンマイナスで、SKハイニックスも7兆9371億ウォン減少。その他、LG化学8113億ウォン、SKイノベーション7346億ウォン、ポスコ4685憶ウォン、LG電子3259億ウォン、現代重工業持株3229億ウォン、GS建設2113億ウォン、LGディスプレー1743億ウォン、ネイバー1730億ウォンなど多くの分野で業績が悪化した。

2019-08-15 14面
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