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最終更新日: 2019-09-19 00:00:00
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2019年08月15日 00:00
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18年12月の在留外国人統計 数・比率とも減少の在日同胞

 法務省は7月25日、2018年12月の在留外国人統計を発表した。
統計によると、日本に滞在している外国人は17年12月の256万1848人から16万9245人が増え273万1093人となった。韓国籍者は44万9634人で16・46%を占め、17年の45万0663人、17・59%に比べ数も比率も減った。特別永住者は29万5826人から28万8737人に減った。
北韓国籍者は17年の3万859人から2万9559人となり、日本に滞在している北韓国籍者はもはや3万人にも満たない。
昨年に続いて中国国籍者が最も多い外国人だった。17年の73万890人から74万6720人になり数は増加したが、外国人全体の比率では28・52%から28%に減少した。

2019-08-15 12面
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