ログイン 新規登録
最終更新日: 2020-07-08 00:00:00
Untitled Document
ホーム > ニュース > 経済
2019年07月10日 00:00
文字サイズ 記事をメールする 印刷 ニューススクラップ
 
 
最低賃金審議紛糾 
経営側は引き下げ要求

 政府最低賃金委員会は3日、2020年度最低賃金水準に関する会議を労働界と経営界の意見をもとに審議した。しかし、両者の主張に大きな開きがあることから、結論を出すことができなかった。
経営サイドは、来年度の最低賃金を今年度の8350ウォンから8000ウォンに引き下げることを要求。一方、労働界は19・8%(1万ウォン)の引き上げを主張し、経営者サイドが提出した減額要求に猛反発した。経営サイドが最低賃金の引き下げを訴えたのは世界的な金融危機が起きた10年以来、10年ぶりとなる。

2019-07-10 2面
뉴스스크랩하기
経済セクション一覧へ
日本の「慰安婦」活動団体の実態
分断終息へ向かう韓半島
歴史捏造・洗脳工作を行う朝総連
国民主権を強奪する文在寅集団
対北ビラ禁止法巡り非難の声
ブログ記事
「トロッコ問題」問題
道徳と相対主義(哲学の現在6)
4.15総選挙の不正疑惑を徹底調査せよ!
中国の脅威
「俺はこういう人間だ」
自由統一
対北ビラ弾圧は利敵行為
南北関係を原点に戻す北の対米「正面突...
北の「崖っぷち戦術」ふたたび
北韓住民の希望を踏みにじる野蛮集団
対北ビラ禁止法巡り非難の声


Copyright ⓒ OneKorea Daily News All rights reserved ONEKOREANEWS.net
会社沿革 会員規約 お問合せ お知らせ

当社は特定宗教団体とは一切関係ありません