ログイン 新規登録
最終更新日: 2019-07-18 00:00:00
Untitled Document
ホーム > ニュース > 経済
2019年07月10日 00:00
文字サイズ 記事をメールする 印刷 ニューススクラップ
 
 
最低賃金審議紛糾 
経営側は引き下げ要求

 政府最低賃金委員会は3日、2020年度最低賃金水準に関する会議を労働界と経営界の意見をもとに審議した。しかし、両者の主張に大きな開きがあることから、結論を出すことができなかった。
経営サイドは、来年度の最低賃金を今年度の8350ウォンから8000ウォンに引き下げることを要求。一方、労働界は19・8%(1万ウォン)の引き上げを主張し、経営者サイドが提出した減額要求に猛反発した。経営サイドが最低賃金の引き下げを訴えたのは世界的な金融危機が起きた10年以来、10年ぶりとなる。

2019-07-10 2面
뉴스스크랩하기
経済セクション一覧へ
韓国与党が中国共産党と政策協約
大阪金剛学園 新理事長に崔潤氏
反国家団体「韓統連」など招待
文大統領は「第3国仲裁委」構成を受け入れよ
半導体3品目 輸出優遇除外も影響は限定的か
ブログ記事
文在寅に問う!
共感を考える研究会
文在寅の不安な精神回路、その解離
哲学的疑問と哲学的感情
自由の風、ここに(審判連帯のロゴソング)
自由統一
開城工団再開の宣伝道具に
奇襲南侵から69年
近づく金正恩体制の終末
北側が弾道ミサイル発射
罠から脱出するため文在寅を脅迫する金正恩


Copyright ⓒ OneKorea Daily News All rights reserved ONEKOREANEWS.net
会社沿革 会員規約 お問合せ お知らせ

当社は特定宗教団体とは一切関係ありません