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最終更新日: 2019-08-15 00:00:00
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2019年06月12日 00:00
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韓日ドラマ 双方向でリメイク活発

 韓日コンテンツの相互交流が盛んだ。日本の7~9月期ドラマでは、地上波3局が韓国ドラマのリメイク版を放映する。『サイン』(主演パク・シニャン)、『TWO WEEKS』(主演イ・ジュンギ)、『ボイスシリーズ』(主演イ・ハナ)と聞けば、韓国ドラマファンなら知らない人はいないだろう。
一方、韓国でも日本のコミックのドラマ化や、リメイク版も多く制作されている。『絶対彼氏。』(渡瀬悠宇原作)、『監査役 野崎修平』(周良貨原作、能田茂作画)らの人気コミックや、ドラマ『昼顔』(主演・上戸彩)、乾くるみ著『イニシエーション・ラブ』をドラマ化した『リピート』(主演・貫地谷しほり)と聞けば、なるほどと思う人も多いはずだ。
これらの背景にあるのは、生活様式や社会構造、情緒の類似性であろう。サラリーマンの悲哀や女性の心理など、共感できるものが双方にあるということだ。

2019-06-12 6面
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