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最終更新日: 2019-08-15 00:00:00
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2019年06月12日 00:00
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今週の人言(ひとこと)

「韓日改善へ待ったなし」―東西大学総長・張済国―
東西大学総長の張済国氏は3日、「もはや韓日関係改善のために扉を開かねばならない」として、「すでに一刻の猶予もない」と語った。張氏は「米中対立は避けられない覇権争いであり、日米がこれまでにない緊密な関係を築いている中で韓日関係が悪化していくのは、韓国にとって致命的だ」と述べている。さらに「韓日関係を悪化させている様々な懸案について、政府が積極的に動かなければならない。日本との関係を改善しなければ状況はさらに厳しくなる」と強く弁じた。

「再開発から老舗を守ろう」―食コラムニスト パク・ジョンベ―
食に関するコラムニストであるパク・ジョンべ氏は6日、韓国で行われている都市再開発のあり方に疑問を投げかけた。今年1月、ソウルの老舗冷麺店が再開発の影響を受けることが現地紙で報じられ、大きな話題になっている。同氏は、「建物だけが保存されても、賃貸料の上昇や最低賃金引き上げ、労働時間制限などの問題は残る」として、様々な要因を加味した政策をとらなければならないと述べた。「変化に適応する時間を与えるべきだ。老舗食堂ほど大衆の関心を引くものがあるだろうか」と語った。

2019-06-12 5面
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