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最終更新日: 2019-08-15 00:00:00
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2019年06月05日 00:00
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白頭学院 尹東柱「詩」朗読大会 
生誕102周年記念

朗読会のもよう

 詩人尹東柱の生誕102周年を記念する「第13回尹東柱詩朗読大会」が1日、白頭学院建国学校で開催された。建国、金剛、京都国際学校の民族学校と、神戸甲北、住吉校などの高校生が朗読大会に出場した。主催は韓国・全州紀全大学で、駐大阪大韓民国総領事館大阪韓国文化院、民団大阪本部などが協力した。
出場者は、韓国語が母語ではない部に16人、母語の部に9人の合わせて25人だった。課題詩「道」「雪降る地図」「恐ろしい時間」「星をかぞえる夜」「生と死」「新たな道」「序詞」「たやすく書かれた詩」「十字架」「自画像」の中から一編選択して韓国語で朗読した。
審査の基準は、発音の正確さ25点、感情の表現25点、暗記25点、声の大きさ・態度25点の計100点。審査委員は、全州紀全大学の徐正淑氏、尹東柱の孫の尹亨柱氏(審査委員長)、各地教育院長ら。
休憩の合間には建国中高の吹奏楽部や伝統芸術部の公演が行われた。

2019-06-05 4面
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