ログイン 新規登録
最終更新日: 2019-08-15 00:00:00
Untitled Document
ホーム > 在日社会
2019年05月29日 00:00
文字サイズ 記事をメールする 印刷 ニューススクラップ
 
 
近畿産業信用組合が新ビル
鶴橋から移転、新たな発展目指す

テープカットのもよう

 20日、近畿産業信用組合の新本店ビルが大阪市中央区淡路町に完成したの伴い、同本店でオープニングセレモニーを行った。大本崇博理事長らによるテープカットの後、開業を祝った。大本理事長は「この新本店も人の絆の賜物だ。この地で地域との絆、お客さまとの新たな絆を深め、人間力の源泉である絆を愚直に推進していく」とした。
旧本店(大阪市天王寺区)が老朽化したことによる新本店は地上18階・地下1階建ての最新設備を備えたビルで、韓国人多住地域の鶴橋から国際金融街の中心地北浜に本店を移すことにより新たな発展を目指すことになった。ビル外装は二重構造で、太陽光発電装置など最先端の省エネ技術が導入され、国土交通省の「サスティナブル建築物等先導事業(省CO2先導型)」に、関西の金融機関として初めて選定されたという。
店内は、本店営業部のほかに、エントランスホールや最大272人が収容可能なきんさんホール、テレビ会議室、研修室、レストランなどが整備されている。建設は大成建設と長谷工コーポレーション。

2019-05-29 4面
뉴스스크랩하기
在日社会セクション一覧へ
左派支配の学界を痛打「反日種族主義」
韓国民は官製「反日種族主義」と集団催...
立証された韓日GSOMIAの効用
官製反日で韓米日連帯を破壊
破綻の危機にひんする「1965年韓日...
ブログ記事
感情論
科学と相対主義
文在寅に問う!
共感を考える研究会
文在寅の不安な精神回路、その解離
自由統一
米国 反米文在寅政権を抑制
北韓WMD除去の軍事訓練
開城工団再開の宣伝道具に
奇襲南侵から69年
近づく金正恩体制の終末


Copyright ⓒ OneKorea Daily News All rights reserved ONEKOREANEWS.net
会社沿革 会員規約 お問合せ お知らせ

当社は特定宗教団体とは一切関係ありません