ログイン 新規登録
最終更新日: 2019-08-15 00:00:00
Untitled Document
ホーム > ニュース > 経済
2019年05月29日 00:00
文字サイズ 記事をメールする 印刷 ニューススクラップ
 
 
財閥企業の第1四半期営業利益が大幅減
10大企業95社平均で前年同期比マイナス42.8%

 韓国の財閥情報サイト・財閥ドットコムによると、財閥グループ企業の第1四半期の営業利益が大幅に減少したことが明らかになった。
減少幅が大きかったのは、サムスン、SK、ハンファグループ。サムスン、SKグループは半導体不況の余波、ハンファグループは太陽光パネルの販売不振の影響などを受けたのではと見られている。サムスングループの上場企業の営業利益は5兆1730億ウォンで、前年同期12兆6570億ウォンから59・1%減少した。SKグループは同4兆2780億ウォンで41・4%減少。ハンファグループも同770億ウォンで同79・3%減少した。一方、その他財閥グループの業績もよくない。LGグループは20・2%、ロッテグループが21・1%、ポスコグループが13・6%、GSグループが29・6%の減益となった。
資産上位の10大企業グループに属する上場企業95社の1~3月期の営業利益(単体ベース)は、計14兆9000億ウォンで前年同期の26兆590億ウォンより42・8%減少した。

2019-05-29 2面
뉴스스크랩하기
経済セクション一覧へ
左派支配の学界を痛打「反日種族主義」
韓国民は官製「反日種族主義」と集団催...
立証された韓日GSOMIAの効用
官製反日で韓米日連帯を破壊
破綻の危機にひんする「1965年韓日...
ブログ記事
感情論
科学と相対主義
文在寅に問う!
共感を考える研究会
文在寅の不安な精神回路、その解離
自由統一
米国 反米文在寅政権を抑制
北韓WMD除去の軍事訓練
開城工団再開の宣伝道具に
奇襲南侵から69年
近づく金正恩体制の終末


Copyright ⓒ OneKorea Daily News All rights reserved ONEKOREANEWS.net
会社沿革 会員規約 お問合せ お知らせ

当社は特定宗教団体とは一切関係ありません