ログイン 新規登録
最終更新日: 2019-08-15 00:00:00
Untitled Document
ホーム > ニュース > 社会
2019年05月22日 00:00
文字サイズ 記事をメールする 印刷 ニューススクラップ
 
 
韓国外国人スピーチ大会 日本人が大賞

 「第22回世界外国人韓国語スピーチ大会」(慶熙大国際教育院および連合ニュース主催)が14日、慶熙大学ソウルキャンパスで開催され、日本のフクシマアキさんが大賞を射止めた。
今年は「私にとって特別な韓国」「平和の道、共に暮らす世の中」をテーマに、58カ国・地域から1316人が参加した。この日は本選に残った16人がスピーチを披露。900人余りの観客から大きな声援が寄せられ、感激のあまり発表内容を忘れる参加者もいた。
フクシマさんは「包む文化、韓国」というタイトルで、互いを包む韓国の「情」を「包んで食べる食べ物」に例え、韓国の人間関係を分析し高評価を得た。また最年少参加者の日本の倉田よつ葉さん(13)は、日韓関係について「どうか私たちの未来が明るくなるように協力してほしい」と呼びかけた。

2019-05-22 5面
뉴스스크랩하기
社会セクション一覧へ
左派支配の学界を痛打「反日種族主義」
韓国民は官製「反日種族主義」と集団催...
立証された韓日GSOMIAの効用
官製反日で韓米日連帯を破壊
破綻の危機にひんする「1965年韓日...
ブログ記事
感情論
科学と相対主義
文在寅に問う!
共感を考える研究会
文在寅の不安な精神回路、その解離
自由統一
米国 反米文在寅政権を抑制
北韓WMD除去の軍事訓練
開城工団再開の宣伝道具に
奇襲南侵から69年
近づく金正恩体制の終末


Copyright ⓒ OneKorea Daily News All rights reserved ONEKOREANEWS.net
会社沿革 会員規約 お問合せ お知らせ

当社は特定宗教団体とは一切関係ありません