ログイン 新規登録
最終更新日: 2019-08-15 00:00:00
Untitled Document
ホーム > 在日社会
2019年05月22日 00:00
文字サイズ 記事をメールする 印刷 ニューススクラップ
 
 
民団東京支団長OB会 定例会
韓半島問題の講演会も

 民団東京支団長OB会(夫昇培会長)は18日、都内のホテルで春季定例会を開催し、合わせて開かれた講演会には25人の会員が参席した。今回の定例会では、NHK出身のジャーナリストで今は解説委員を務めている石川一洋氏による「ロシア側からみる韓半島問題」をテーマにした講演会が開かれた。
石川氏は「ロシアは現在、韓半島問題において中国の味方をしているようにみえるが、韓国主導の統一に反対している中国に比べ、韓国主導の統一に否定的ではない。ロシアは、ロシアの利益になるなら韓半島問題はどうでもいいと思っている。そのため、韓国とも良好な関係を築き上げている」と現状のロシアがみている韓半島問題を分析した。

写真=石川一洋氏の講演

2019-05-22 4面
뉴스스크랩하기
在日社会セクション一覧へ
左派支配の学界を痛打「反日種族主義」
韓国民は官製「反日種族主義」と集団催...
立証された韓日GSOMIAの効用
官製反日で韓米日連帯を破壊
破綻の危機にひんする「1965年韓日...
ブログ記事
感情論
科学と相対主義
文在寅に問う!
共感を考える研究会
文在寅の不安な精神回路、その解離
自由統一
米国 反米文在寅政権を抑制
北韓WMD除去の軍事訓練
開城工団再開の宣伝道具に
奇襲南侵から69年
近づく金正恩体制の終末


Copyright ⓒ OneKorea Daily News All rights reserved ONEKOREANEWS.net
会社沿革 会員規約 お問合せ お知らせ

当社は特定宗教団体とは一切関係ありません