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最終更新日: 2019-06-26 00:00:00
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2019年05月22日 00:00
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民団東京支団長OB会 定例会
韓半島問題の講演会も

 民団東京支団長OB会(夫昇培会長)は18日、都内のホテルで春季定例会を開催し、合わせて開かれた講演会には25人の会員が参席した。今回の定例会では、NHK出身のジャーナリストで今は解説委員を務めている石川一洋氏による「ロシア側からみる韓半島問題」をテーマにした講演会が開かれた。
石川氏は「ロシアは現在、韓半島問題において中国の味方をしているようにみえるが、韓国主導の統一に反対している中国に比べ、韓国主導の統一に否定的ではない。ロシアは、ロシアの利益になるなら韓半島問題はどうでもいいと思っている。そのため、韓国とも良好な関係を築き上げている」と現状のロシアがみている韓半島問題を分析した。

写真=石川一洋氏の講演

2019-05-22 4面
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