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最終更新日: 2019-08-15 00:00:00
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2019年05月22日 00:00
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民団京都主催の交流会 ハンマダン賑やかに

 民団京都本部主催の同胞交流ハンマダンが実行委員会主管のもと5月12日、京都国際学園運動場で開かれた。
在外同胞財団と駐大阪大韓民国総領事館が後援した。
民団の活性化と次世代育成を目的にしたもので、孔信根実行委員長(南京都支部支団長)がイベントの成功を願い、力強く開会宣言を行い、金政弘団長は「今日のハンマダンで世代を超えて交流を深め、有意義な一日にしてほしい」と挨拶、崔哲豪駐大阪領事らの来賓祝辞もあった。
子供から高齢者まで幅広い世代にわたり約400人が参加、交流と相互理解を深めた。運動会、韓国民謡、交流会、カラオケ大会、抽選会等など多彩な行事が催され、楽しい一日を過ごした。運動会では、徒競走、お玉競走、パン食い競走、買い物競走、綱引き、混合リレーなどの競技を楽しんだ。
子供たちは徒競走やパン食い競走に元気いっぱい走りまわり、綱引き競技では熱い声援が飛んだ。一方、舞台では、鄭仁淑韓国伝統芸術団が韓国民謡を披露し、カラオケ大会では、踊りだす婦人たちも見られた。お楽しみ抽選会では満面の笑顔も見られた。
参加者らは「大勢の同胞と会うことが出来てうれしい。準備された焼肉弁当もおいしかった」などと感想を述べた。

2019-05-22 4面
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