ログイン 新規登録
最終更新日: 2019-06-12 00:00:00
Untitled Document
ホーム > ニュース > 政治
2019年05月22日 00:00
文字サイズ 記事をメールする 印刷 ニューススクラップ
 
 
文政権の悪辣な言論弾圧

 朴槿惠前大統領弾劾の引き金であるJTBC放送のタブレットPC捏造を追跡中、不当に逮捕され1審で懲役2年を宣告された邊熙宰メディアウォッチ代表顧問が1年ぶりに出所した。
邊熙宰氏は孫石煕JTBC社長が主導した「崔順実タブレットPC」の報道に疑惑があると主張し、1審で名誉毀損で実刑を宣告され、控訴審で保釈を申請した。1審は証拠も確認しなかった闇黒裁判だった。
邊氏は「すべての証拠は検察とJTBCが保管したタブレットPCの中にある」とし「タブレットPCを見たこともない私が証拠隠滅などがあり得るか」と主張した。控訴審は17日の午後、住居を制限し各種措置を受け入れなければならないという条件をつけて保釈を許可した。出国もできず、人々にも会えない状態で、拘置所内で裁判を受けるより不利な条件だ。
邊熙宰被告と黄意元被告は、厳しい保釈条件に反発し出所を拒否したが、拘置所から強制的に出所させられた。ドルキング事件の共同正犯の金慶洙慶南知事は事実上自由釈放に近い条件で保釈を許可した裁判所が邊熙宰氏などにはとんでもない不利な条件を付けた。

2019-05-22 1面
뉴스스크랩하기
政治セクション一覧へ
「韓自協」が結成・決起大会
大阪・金剛学園に吹く革新の風
文在寅政権 米国当局の牽制で反米姿勢が委縮
亀裂深まった韓米同盟
暴君のための洗脳教育を中止せよ
ブログ記事
文在寅に問う!
共感を考える研究会
文在寅の不安な精神回路、その解離
哲学的疑問と哲学的感情
自由の風、ここに(審判連帯のロゴソング)
自由統一
近づく金正恩体制の終末
北側が弾道ミサイル発射
罠から脱出するため文在寅を脅迫する金正恩
「自由朝鮮」の挑戦に震える金正恩王朝
悲鳴を上げる金正恩


Copyright ⓒ OneKorea Daily News All rights reserved ONEKOREANEWS.net
会社概要 会社沿革 会員規約 お問合せ お知らせ

当社は特定宗教団体とは一切関係ありません