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最終更新日: 2019-08-15 00:00:00
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2019年05月22日 00:00
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文政権の悪辣な言論弾圧

 朴槿惠前大統領弾劾の引き金であるJTBC放送のタブレットPC捏造を追跡中、不当に逮捕され1審で懲役2年を宣告された邊熙宰メディアウォッチ代表顧問が1年ぶりに出所した。
邊熙宰氏は孫石煕JTBC社長が主導した「崔順実タブレットPC」の報道に疑惑があると主張し、1審で名誉毀損で実刑を宣告され、控訴審で保釈を申請した。1審は証拠も確認しなかった闇黒裁判だった。
邊氏は「すべての証拠は検察とJTBCが保管したタブレットPCの中にある」とし「タブレットPCを見たこともない私が証拠隠滅などがあり得るか」と主張した。控訴審は17日の午後、住居を制限し各種措置を受け入れなければならないという条件をつけて保釈を許可した。出国もできず、人々にも会えない状態で、拘置所内で裁判を受けるより不利な条件だ。
邊熙宰被告と黄意元被告は、厳しい保釈条件に反発し出所を拒否したが、拘置所から強制的に出所させられた。ドルキング事件の共同正犯の金慶洙慶南知事は事実上自由釈放に近い条件で保釈を許可した裁判所が邊熙宰氏などにはとんでもない不利な条件を付けた。

2019-05-22 1面
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