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最終更新日: 2020-01-22 00:00:00
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2019年04月24日 00:00
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今週の人言(ひとこと)

「セウォル号の話はうんざり」―前国会議員・車明進―
自由韓国党所属の前国会議員・車明進氏は16日に行われたセウォル号沈没5周年式典の前日、「自分の子どもの死を利用し、世間の同情を得ようとしている。セウォル号関連の話は、もううんざりだ」と自身のSNSに投稿した。これに対し与党はもちろん、多くの国民から批判が相次いだ。自由韓国党は16日、黄教安党代表の名前で公式謝罪を発表。同時に党倫理委員会を開き、車氏に対する懲戒を決定した。一方では「もう5年が経っているのだから、うんざりするのも分かる」などの同情の声も上がっている。

「現状こそ国家と言えるのか」―正しい未来党議員・李彦周―
正しい未来党の李彦周議員は17日、自身のYouTubeで金慶洙・慶尚南道知事の保釈に対し次のようにコメントした。「とんでもない世論操作を行ったドルキング事件の当事者が、どうして保釈されるのか。国民がロウソクを手にしたのは不正を正すためだった。そのとき文在寅は『これが国家と言えるのか』と訴え、支持を得て大統領になった。しかし文政権は権力を乱用し、次々と不正を行っている。現状こそまさに国家とは呼べない状態だ」として、金知事の保釈をきっかけに文在寅政権を批判した形となった。

2019-04-24 5面
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