ログイン 新規登録
最終更新日: 2019-11-07 00:00:00
Untitled Document
ホーム > ニュース > 社会
2019年04月24日 00:00
文字サイズ 記事をメールする 印刷 ニューススクラップ
 
 
今週の人言(ひとこと)

「セウォル号の話はうんざり」―前国会議員・車明進―
自由韓国党所属の前国会議員・車明進氏は16日に行われたセウォル号沈没5周年式典の前日、「自分の子どもの死を利用し、世間の同情を得ようとしている。セウォル号関連の話は、もううんざりだ」と自身のSNSに投稿した。これに対し与党はもちろん、多くの国民から批判が相次いだ。自由韓国党は16日、黄教安党代表の名前で公式謝罪を発表。同時に党倫理委員会を開き、車氏に対する懲戒を決定した。一方では「もう5年が経っているのだから、うんざりするのも分かる」などの同情の声も上がっている。

「現状こそ国家と言えるのか」―正しい未来党議員・李彦周―
正しい未来党の李彦周議員は17日、自身のYouTubeで金慶洙・慶尚南道知事の保釈に対し次のようにコメントした。「とんでもない世論操作を行ったドルキング事件の当事者が、どうして保釈されるのか。国民がロウソクを手にしたのは不正を正すためだった。そのとき文在寅は『これが国家と言えるのか』と訴え、支持を得て大統領になった。しかし文政権は権力を乱用し、次々と不正を行っている。現状こそまさに国家とは呼べない状態だ」として、金知事の保釈をきっかけに文在寅政権を批判した形となった。

2019-04-24 5面
뉴스스크랩하기
社会セクション一覧へ
文政権の「公捜處」クーデターを阻止せよ
揺れ動く韓国航空業界
国民決起と市民革命は止められない
【映画】「EXIT」(韓国)
【インタビュー】崔文洵・江原道知事「...
ブログ記事
精神論〔1758年〕 第三部 第12章 権勢の追求において
精神論〔1758年〕 第三部 第11章 野心について
文在寅政権への最後通告!
曺国を法務部長官に任命したことで社会正義と倫理が崩壊した!
感情論
自由統一
金正恩体制で続く異常徴候
海兵隊、北側の要塞化した島嶼を焦土化計画
決戦に出た脱北者
米国 反米文在寅政権を抑制
北韓WMD除去の軍事訓練


Copyright ⓒ OneKorea Daily News All rights reserved ONEKOREANEWS.net
会社沿革 会員規約 お問合せ お知らせ

当社は特定宗教団体とは一切関係ありません