ログイン 新規登録
最終更新日: 2019-07-18 00:00:00
Untitled Document
ホーム > ニュース > 社会
2019年04月24日 00:00
文字サイズ 記事をメールする 印刷 ニューススクラップ
 
 
今週の人言(ひとこと)

「セウォル号の話はうんざり」―前国会議員・車明進―
自由韓国党所属の前国会議員・車明進氏は16日に行われたセウォル号沈没5周年式典の前日、「自分の子どもの死を利用し、世間の同情を得ようとしている。セウォル号関連の話は、もううんざりだ」と自身のSNSに投稿した。これに対し与党はもちろん、多くの国民から批判が相次いだ。自由韓国党は16日、黄教安党代表の名前で公式謝罪を発表。同時に党倫理委員会を開き、車氏に対する懲戒を決定した。一方では「もう5年が経っているのだから、うんざりするのも分かる」などの同情の声も上がっている。

「現状こそ国家と言えるのか」―正しい未来党議員・李彦周―
正しい未来党の李彦周議員は17日、自身のYouTubeで金慶洙・慶尚南道知事の保釈に対し次のようにコメントした。「とんでもない世論操作を行ったドルキング事件の当事者が、どうして保釈されるのか。国民がロウソクを手にしたのは不正を正すためだった。そのとき文在寅は『これが国家と言えるのか』と訴え、支持を得て大統領になった。しかし文政権は権力を乱用し、次々と不正を行っている。現状こそまさに国家とは呼べない状態だ」として、金知事の保釈をきっかけに文在寅政権を批判した形となった。

2019-04-24 5面
뉴스스크랩하기
社会セクション一覧へ
韓国与党が中国共産党と政策協約
大阪金剛学園 新理事長に崔潤氏
反国家団体「韓統連」など招待
文大統領は「第3国仲裁委」構成を受け入れよ
半導体3品目 輸出優遇除外も影響は限定的か
ブログ記事
文在寅に問う!
共感を考える研究会
文在寅の不安な精神回路、その解離
哲学的疑問と哲学的感情
自由の風、ここに(審判連帯のロゴソング)
自由統一
開城工団再開の宣伝道具に
奇襲南侵から69年
近づく金正恩体制の終末
北側が弾道ミサイル発射
罠から脱出するため文在寅を脅迫する金正恩


Copyright ⓒ OneKorea Daily News All rights reserved ONEKOREANEWS.net
会社沿革 会員規約 お問合せ お知らせ

当社は特定宗教団体とは一切関係ありません