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最終更新日: 2019-07-10 00:00:00
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2019年03月27日 00:00
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韓紙の頭がい骨で「生と死」表現
権正浩個展~シロタ画廊

 累々たる時間の墓―伝統的な韓紙で作られたシャレコウベが奥深い空間を創り出す。インスタレーションの第一人者、権正浩の個展が銀座シロタ画廊で開催されている。大邱市での個展を前に新作が発表された。1950年代から地道に韓国の芸術家と交流を持ち続けていた老舗画廊ならではのプログラムだ。
■会期=3月30日(土)まで。11時~19時(最終日のみ17時まで)
■会場=シロタ画廊 東京都中央区銀座7―10―8、TEL03―3572―7971

写真左:「Light skeleton」
写真右:「Accumulation  of Time 1J」

2019-03-27 5面
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