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最終更新日: 2019-04-24 00:00:00
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2019年03月27日 00:00
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求職活動に支援金
6カ月間、月50万ウォン支給

 雇用労働部は18日、「青年求職活動支援金」の執行に入ると発表した。
この制度は、就職活動を行う満18~34歳の未就業者に対して、6カ月間にわたり求職に必要な活動費を政府が月50万ウォン支援するというもの。ただし、現金ではなく「クリーンカード」で支給される。
面接費や塾などにかかる資金を政府が一部支援するという趣旨で、25日から受付を始め8万人に支給される。
支援金を受給するには、求職活動計画書と求職活動報告書の作成や、動画講義の受講などが義務付けられる。
また、学校(大学院含む)を卒業後(中退も含む)2年以内、基準中位所得の120%(4人世帯基準で664万3491ウォン)以下の世帯に属するなど、いくつかの条件が設けられている。
雇用労働部では「若者が求職に必要となる費用の負担ができず、適切な仕事を見つけられないケースが多い。こうした場合、低賃金の職場を転々することになりかねない。それを防ぎ、就職活動に専念するための制度」と述べた。

2019-03-27 2面
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