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最終更新日: 2019-03-20 00:00:00
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2019年03月13日 00:00
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今週の人言(ひとこと)

「文大統領が言う平和は詐欺」―自由韓国党議員・羅卿瑗―

自由韓国党の羅卿瑗議員は5日、国会の会議で「文在寅大統領はこれまで、平和になれば経済も発展するといっていたが、今では文大統領の言う平和は詐欺に過ぎないことを国民の誰もが知っている。寧辺の核施設廃棄だけでは非核化にならないことは明らかだが、政府と文大統領だけがこの事実から目を逸らしている。だから文大統領は米朝の仲介役どころか、邪魔者にしかならない」と批判した。また、羅議員は微細粉塵(PM2.5)問題や高い失業率、最低賃金などの懸案に対して党が取るべき方針を明らかにした。

「これからが辛抱だろう」―元大統領・李明博―

収賄などの容疑で拘束されていた李明博元大統領の保釈が6日、決定した。昨年の4月に拘束され、同年10月に1審で15年の懲役を宣告された李元大統領は、控訴を申し立て保釈を申請していた。保釈を喜ぶ支持者たちに対し李元大統領は「これからが辛抱のしどころになるだろう」と述べた。李元大統領は保釈許可を受けたが、住居制限、会見・通話対象制限がつく「自宅軟禁」に近い状態に置かれる。しかし李元大統領側は「厳しいが、守れない条件ではないと思う」と今回の保釈決定を歓迎した。

2019-03-13 5面
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