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最終更新日: 2019-03-20 00:00:00
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2019年02月27日 07:56
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祖国を守るたけ決起「韓国自由民主主義を守る在日同胞の会」(仮称)
5月下旬に「結成大会」予定 都内で準備委員会開く

 文在寅政権―主思派集団が大韓民国を解体しようとしているとの危機感を募らせていた在日同胞が、「韓国自由民主主義を守る在日同胞の会(仮称)」を立ち上げるべく、準備委員会を発足した。

準備委員会に集まった7人の発起人。会の立ち上げを強く推進していく

 大韓民国解体が現実のものとなりつつあるとして在日同胞の有志が23日、都内で「韓国自由民主主義を守る在日同胞の会(仮称)」の結成準備委員会を開いた。
はじめに「救国の国民抵抗に在日同胞も参与せよ」との決議文を読み上げ、文在寅政権は打倒すべきだとの認識を再確認した。
活動方針案としては、(1)活動の全国化を図る(2)活字媒体やネットを用いた宣伝活動を行い、講演会等のイベントを実施する(3)日本国民にも理解を促し、日本および韓国の団体と交流・支援・共闘していく(4)在日同胞団体への影響力を高める(5)文在寅政権支援勢力を排除する―という5項目を確認した。
また運営方針案として、(1)共同代表制で行う(2)事務局を都内に設置し、事務総長を置く(3)活動の財源を確保する(4)会の目的に賛同する人を広範囲で集める―という4項目を定めた。活動方針案および運営方針案は、結成大会で承認を得ることとする。当面は関東エリアを中心に、活動を展開していくことで一致した。
さらに、全世界の同胞ネットワークからも祖国を心配する声が寄せられており、日本から世界へ発信しつながりを強化していく方針だ。
結成大会は今年5月下旬に開催予定。なお共同代表には、韓在銀氏、金一雄氏、姜昌萬氏が就任した。

2019-02-27 5面
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