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最終更新日: 2019-07-18 00:00:00
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2019年02月14日 00:00
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「社会保障基本計画」発表
332兆ウォン投じ高校無償化、医療費引き下げなど

 文政権は12日、「社会保障基本計画」(第2次、2019~23年)を発表した。
これは、社会保障の増進を目的に5年ごとに策定する計画で、「全ての国民が共に豊かに暮らす包容社会」をビジョンに掲げ、雇用・教育・所得・健康などの分野で「包容的社会保障体系」を築くことを骨子とする。
計画によると、23年まで雇用・教育、所得、健康、社会サービスの4分野で課題に取り組む。予算は約332兆ウォンで、各管轄官庁の国家財政運用計画と毎年の予算要求案に優先的に反映させる方針だ。
具体的には、教育分野では高校無償化、雇用の分野では、雇用保険の拡大などで157万人が恩恵を受けられるようにする。健康分野では、健康保険の補填分を引き上げ医療費負担を3分の1程度に下げる計画だ。

2019-02-14 2面
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