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最終更新日: 2019-08-15 00:00:00
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2019年01月23日 00:00
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SAPPOROこども特派員発表会
多文化共生についてディスカッション

特派員の子どもたちが発表
 (公財)札幌国際プラザが主催する国際交流事業「SAPPOROこども特派員2019発表会」が12日、札幌市民交流プラザSCARTSコートで行われた。特派員の小学6年生15人のほか、およそ70人の市民らが集まった。
本事業は、国際的な視野を持ち、未来を切り開く力を持った青少年の育成を目的として毎年行われており、在北海道の外国公館や通商事務所などが共催している。
特派員の15人はこの日の発表会に向け、グループで「多文化共生」についてディスカッションを行ってきたほか、札幌市内に在住する外国人らへのインタビューなどを通して国際理解を深めてきた。
発表会では、特派員の子どもたちが、札幌を「国籍や文化を越え誰にでもやさしい街」にするための様々なアイデアを発表。
また、昨年9月に発生した北海道胆振東部地震の経験から、災害時の外国人への対応や雪国での運転方法、交通ルールの理解促進の方法などについて提案した。
特派員の子どもたちは発表会を通し「様々な国や文化の人と交流できた」「発表したアイデアを実践したい」などと感想を語った。

2019-01-23 4面
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