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最終更新日: 2019-08-15 00:00:00
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2018年12月12日 00:00
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カカオ 日本でタクシー配車サービス開始
アプリ上で住所入力、翻訳機能も搭載

 カカオモビリティは3日、「カカオTジャパンタクシー」サービスを日本で開始すると発表した。6日から利用可能。
同サービスは、韓国で使用していた「カカオT」をアップデートすれば、同社と提携しているジャパンタクシーに登録されたタクシー7万台の配車サービスを利用できるというもの。
アプリ上で目的地入力を行うため、乗車後に目的地の住所を告げる必要がなくなる。
ほかに、「カカオT」内に新たに追加される翻訳機能によって、簡単な挨拶や「ここで止めてください」といったコミュニケーションが支援される。タクシー乗務員の負担も軽減する。注文・即時配車アプリの連携開始を記念し、来年2月までローミング利用料無料キャンペーンを行い、「カカオT」ユーザーの利用喚起を図るという。
また、2019年にはジャパンタクシーの配車アプリ「全国タクシー」の利用者が、韓国で「カカオT」に登録されたタクシーを呼ぶことができる見通しだ。
なお、カカオモビリティは9月に、ジャパンタクシーの引受人となる第三者割当増資を実施し、15億円の出資を行っている。 

2018-12-12 2面
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