ログイン 新規登録
最終更新日: 2019-04-24 00:00:00
Untitled Document
ホーム > ニュース > 社会
2018年12月05日 10:02
文字サイズ 記事をメールする 印刷 ニューススクラップ
 
 
今宵も徒然 韓ドラBOX ―新連載「私の後ろにテリウス」

 日本初放送の話題作。人気俳優、ソ・ジソブが2年半ぶりにドラマに復帰。韓国ドラマ初となるポーランドロケを敢行した超大作としても話題となった。ソ・ジソブ演じる伝説のスパイ「テリウス」が、チョン・インソン扮する平凡な主婦とお向かいさんになったことから巻き起こるサスペンスラブコメディ。ソ・ジソブのクールな姿とコミカルな演技のギャップは必見。また、『ゴー・バック夫婦』での好演も記憶に新しいソン・ホジュンが、初の悪役で新境地を開拓した。
◆ストーリー
かつてテリウスというコードネームで国家情報院の特殊任務にあたっていたキム・ボン(ソ・ジソブ)。3年前、ある作戦に失敗して恋人を亡くした彼は、事件の背後にある陰謀を暴くために姿を消した。国家情報院はそんなボンを二重スパイと疑い、行方を追う。ある日、向かいに住む主婦エリン(チョン・インソン)と出会ったボンは彼女の正体を怪しむようになる。そんな中、エリンの夫ジョンイル(ヤン・ドングン)が国家安全保障室長が殺害される現場を目撃し、口封じに殺害されてしまう。ジョンイルの死が、自らが追う犯人と関連があると感じたボンは潜入捜査のため、エリンの子供のベビーシッターを買って出た。
◆放送予定
12月21日(金)スタート。毎週金曜午後8時50分~11時15分。再放送は、毎週土曜午後0時~2時30分。いずれも2話ずつ放送。KNTVで。

2018-12-05 5面
뉴스스크랩하기
社会セクション一覧へ
ミキ・デザキ監督・イ・ジャンフン監督...
文在寅政権 国民を人質にして同盟に挑戦
1800年にわたる韓日交流史をたどる...
米中戦争で決まる韓半島の未来
金正恩を日本の法定で裁こう!
ブログ記事
対北海上遮断作戦に韓国だけが不参
国民・大衆にも責任がある
米国が文在寅政権に「米・韓・日共助」を圧迫する理由
イスラエルのシリア軍基地爆撃で北韓ミサイル技術者が死亡
審判連帯のロゴ・ソング
自由統一
罠から脱出するため文在寅を脅迫する金正恩
「自由朝鮮」の挑戦に震える金正恩王朝
悲鳴を上げる金正恩
「北朝鮮人権侵害東京法廷」設置を提案
北韓 金英哲訪米 韓米間に大きな溝


Copyright ⓒ OneKorea Daily News All rights reserved ONEKOREANEWS.net
会社概要 会社沿革 会員規約 お問合せ お知らせ

当社は特定宗教団体とは一切関係ありません