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2018年12月05日 09:57
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韓日中・保健長官 熊本県で会合

 11月24・25日、第11回韓日中保健長官会議が熊本県で開かれ、災害時のリスク管理や感染症予防などに関する協力強化の必要性が確認された。
朴凌厚長官は、9月に韓国内で発生したMARS患者に対して迅速な対応を行い2次感染を防いだことを説明。さらに昨年の会議で、当時の加藤勝信・厚生労働大臣に提案した「医薬品スワップ法案」(医療品の供給が不能になる事態に陥った場合、ワクチンを含む必須医薬品を相互で緊急支援し合うもの)について、日本に積極的な取り組みを促した。
一部の多国籍製薬会社が医薬品独占権を悪用、過度な価格引き上げを要求している件についても対策が協議された。新薬の適正価格に関しては、3国で情報協力の必要性を確認した。

2018-12-05 5面
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