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最終更新日: 2019-10-09 00:00:00
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2018年11月28日 00:00
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独立有功者の葬儀に警察護衛

 警察庁は18日、国家報勲處・光復会と協力し、独立有功者の葬儀には霊柩車及び親族等の車両のエスコートを全区間通して行うと発表した。
独立有功者は、韓国併合前後から光復節前までの期間、韓国独立のために貢献した人物で、建国勲章、建国褒章、大統領表彰を受けた人を指す。これは国家報勲處が「独立有功者礼遇に関する法律」に基づき審議によって認定する。
現在、存命中の独立有功者は国内に35人、海外に7人の合わせて42人で、平均年齢は95歳と高齢だ。
国家報勲處は、独立有功者の葬儀に、霊柩用の太極旗と大統領名義の弔花を謹呈し、国立墓地での埋葬式全般を執り行う。
一方、警察は海外の独立有功者の遺骨が国内に戻ってきた時のみに護衛をつける。国内の独立有功者の葬儀式典では行われない。
警察はこれより国内外問わず、独立有功者の葬儀が行われる場合、葬儀場より国立墓地顕忠院までの全区間、葬儀車両の行列の護衛をすることとなった。警察関係者は「具体的な運用方法は関係機関と協議し決める」とコメントした。

2018-11-28 5面
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