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最終更新日: 2019-10-09 00:00:00
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2018年11月21日 00:00
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今週の人言(ひとこと)

「核廃棄計画を提出するまで制裁」-マイク・ペンス米副大統領ー
マイク・ペンス米国副大統領は15日、シンガポールでの文在寅大統領との会談について「北韓が核目録を申告することが第2次会談の前提条件ではないが、核廃棄に関する具体的な計画は提出されて然るべきだ。それまで北韓に対する制裁は続ける」と述べた。この日、ペンス副大統領は文大統領との会談に15分ほど遅刻した。これに対し、韓国内では「外交的無礼」だとする非難の声が上がったが、一方で「(文大統領は)ないがしろにされても仕方ない」と見る向きもある。

「ロウソク民心を裏切っている」-李彦周・正しい未来党議員ー
李彦周・正しい未来党議員は15日、「文在寅政権はロウソク民心を裏切った」と現政権を批判した。李議員は「市民がロウソクを手にした理由は『機会の公平性』を求めたからだ。崔順実問題がその発端となった。しかし文政権は、国民の平等な競争を望む期待を裏切っている。現政権が行っている政策は『結果の公平性』に力点を置くもので、これは社会主義の発想だ」と述べた。李議員は共に民主党の所属だったが、文大統領の政策に反対し昨年4月に脱党している。

2018-11-21 5面
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