ログイン 新規登録
最終更新日: 2019-02-20 00:00:00
Untitled Document
ホーム > ニュース > 経済
2018年11月21日 00:00
文字サイズ 記事をメールする 印刷 ニューススクラップ
 
 
第3四半期 半導体除くと10.5%減
上場企業1377社の営業利益

 韓国証券取引所は15日、有価証券市場(KOSPI)とコスダック市場(KOSDAQ)の上場企業1377社の第3四半期営業利益を発表した。
それによると営業利益は48兆2924億ウォンで、前年同期の45兆3635億ウォンから6・46%増加した。これは2014年第3四半期(△24・07%)に次いで営業利益増加率が低かった今年の第2四半期(6・45%)に続く低い水準。
今年も引き続き好調だった半導体関連企業を除くと状況はさらによくない。
上場企業で営業利益1位のサムスン電子と2位のSKハイニクスを除くと、企業の営業利益は〓10・5%となる。KOSPIに限定した場合、11・4%減少した。
株式市場は、自動車や石油化学など主力産業の不振が続くなか、来年からは半導体に対する需要が鈍化するとして警戒感を強めている。上場企業全体の営業利益の半分以上を、半導体など情報技術企業が占めているからだ。
関係者は「来年度は今年よりもさらに悪化する。現状、今後よくなるための材料がまったく見あたらない」と語る。

2018-11-21 2面
뉴스스크랩하기
経済セクション一覧へ
文政権の「脱原発」は、韓国の核能力抹...
韓米同盟の廃棄か 文政権の打倒か
四面楚歌の文在寅青瓦台
ひんしゅく買う与党議員らによる「積弊」問題
次期大統領候補が相次いで拘束
ブログ記事
金正恩と文在寅打倒を訴えた日韓の有志たち(2月17日の午後、東京十条駅前)
救国の国民抵抗に在日同抱も参与せよ!
韓国の太極旗部隊のソウル都心進軍(「韓米同盟守護」、「文在寅を断頭台へ」などを叫ぶ光景)
セヌリ党が都泰佑代表体制に
反日種族主義を打破しよう
自由統一
北韓 金英哲訪米 韓米間に大きな溝
国連で北韓人権決議案採択 
金正恩の年内訪韓困難
北、非核化どころか戦争準備
「板門店宣言」英文版を変更


Copyright ⓒ OneKorea Daily News All rights reserved ONEKOREANEWS.net
会社概要 会社沿革 会員規約 お問合せ お知らせ

当社は特定宗教団体とは一切関係ありません