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最終更新日: 2019-03-20 00:00:00
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2018年10月31日 00:00
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韓国ロッテ 経営トップ復帰、投資計画を発表
5年で50兆㌆、7万人雇用へ

 韓国ロッテグループは23日、国内外の全部門に対して、2023年までに50兆ウォンを投資すると発表した。設備投資と研究開発費のほか、M&A(企業の合併・買収)費用を含む。
同社はこれまでも大型投資を行ってきたが、16年に投じた11兆2000億ウォンが年間投資額では最高だった。
今回は来年度に過去最大となる12兆ウォン、20年以降も毎年10兆ウォン近くを投じる見込みで、高水準の投資を継続する。
一方、雇用計画について、19年は今年より1割ほど多い1万3000人以上を採用する予定だと明らかにした。その後、採用人数を毎年徐々に増やし、23年までに計7万人を雇用する意向だ。
ロッテの辛東彬(重光昭夫)会長は、韓国の朴槿惠前政権に対する贈賄の罪などに問われ、2月に実刑判決(1審)を受けて拘束された。これにより、今後の同グループの経営不安が懸念されたが、5日の控訴審で執行猶予に減刑されて約8カ月ぶりに保釈。
同会長の復帰後、間を置かずに、中期の経営計画を作成、発表した。
拘束に伴う経営不安を払拭する、今回の発表となった。

2018-10-31 2面
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