ログイン 新規登録
最終更新日: 2019-08-15 00:00:00
Untitled Document
ホーム > 在日社会
2018年09月27日 00:00
文字サイズ 記事をメールする 印刷 ニューススクラップ
 
 
「平壌共同宣言」に反対 内閣府に陳情書
アジアの自由を守る会

 「アジアの自由を守る会」は19日、内閣府を訪問し、日本政府が北韓の非核化と北の人権状況改善のため断固たる政策を堅持するよう要望する陳情書を提出した。
高在雲代表は特に、今回の平壌での南北首脳会談の反文明性を詳細に説明し、糾弾した。また、韓国の文在寅主思派政権の「従北・親中・反米」の逆走の始まりが、偽りと不法による朴槿惠前大統領弾劾政変だったことを強調し、左翼全体主義クーデターを憲法的に告発した冊子『朴槿惠はなぜ弾劾されたのか』を安倍総理に贈呈した。
「アジアの自由を守る会」は在日コリアン社会ではほぼ唯一、金正恩と文在寅全体主義独裁打倒活動を展開し月2回、総理官邸の前で街頭演説会を行っている団体だ。高在雲代表は、韓日米連帯のため、在米「救国財団」を主宰する金平祐弁護士(元大韓弁護士協会会長)の招請で24日から米国を訪問している。

2018-09-27 4面
뉴스스크랩하기
在日社会セクション一覧へ
左派支配の学界を痛打「反日種族主義」
韓国民は官製「反日種族主義」と集団催...
立証された韓日GSOMIAの効用
官製反日で韓米日連帯を破壊
破綻の危機にひんする「1965年韓日...
ブログ記事
感情論
科学と相対主義
文在寅に問う!
共感を考える研究会
文在寅の不安な精神回路、その解離
自由統一
米国 反米文在寅政権を抑制
北韓WMD除去の軍事訓練
開城工団再開の宣伝道具に
奇襲南侵から69年
近づく金正恩体制の終末


Copyright ⓒ OneKorea Daily News All rights reserved ONEKOREANEWS.net
会社沿革 会員規約 お問合せ お知らせ

当社は特定宗教団体とは一切関係ありません