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最終更新日: 2019-08-15 00:00:00
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2018年09月12日 00:00
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朝鮮学校の生徒たちよ、自由を放棄するな!
「金日成王朝」樹立70周年糾弾、韓日連帯活動

街宣活動のもよう
 同族虐殺集団である「金日成王朝」樹立70周年を祝う朝総連の中央慶祝行事に合わせて、日韓の維持たちが9月8日の午後、東京のJR十条駅で、暴圧体制の終焉を早めるための街頭啓蒙・宣伝活動を展開した。
残暑の中、この日の街宣活動は、「拉致被害者の生存と救出を冀ふ国民の会」(加藤哲史代表)主催で、「朝鮮総連本部をさら地にする会」(佐藤悟志代表代行)、「歴史二つの道フォーラム日本支部」(井田優加理支部長)、「アジアの自由を守る日韓会」(高在雲代表)、「日米韓自由主義連帯」、「モドゥモイザ」(川崎栄子代表)などが参加した。
日韓の維持たちは、スターリンの傀儡政権として生まれた金日成王朝が過去70年間で犯したあらゆる悪行を批判、糾弾し、自由な日本社会で北送事業や拉致をはじめ、平壌の首領の下手人となり、3代にわたる暴政とテロなどに協力し追従してきた朝総連の幹部たちに痛烈な反省と覚醒を促した。
日韓維持たちは、十条駅を利用する東京朝高の生徒たちに、皆さんは北韓を変える力があると励まし、将来、日本や解放された北韓で存分に活躍できるよう一生懸命勉強して欲しいと激励した。
有志たちは、朝高の生徒たちに、朝総連幹部などに騙されて自分の自由を放棄しないように、特に、金正恩の消耗品になってしまう朝鮮大学校には進学しないよう忠告した。

2018-09-12 1面
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