ログイン 新規登録
最終更新日: 2019-06-21 09:12:30
Untitled Document
ホーム > ニュース > 経済
2018年09月05日 00:00
文字サイズ 記事をメールする 印刷 ニューススクラップ
 
 
家計負債額が拡大 第2四半期
前年同期比7.6%増

 韓国銀行は8月23日、「2018年第2四半期家計信用」調査結果(暫定)を発表した。
同報告書によると、今年6月末基準で家計負債残額は1493兆2000億ウォンで、前期の1468兆2000億ウォンから24兆9000億ウォン(1・2%)、前年同期の1387兆9000億ウォンから105兆2000億ウォン(7・6%)増加した。
種類別に見ると、家計融資が1409兆9000億ウォンと全体の94・4%で、販売信用(分割払い)は83兆2000億ウォンだった。
機関別の内容は、銀行の第2四半期の家計融資増加額は12兆8000億ウォンで、昨年第2四半期(12兆ウォン)より多かった。今年第1四半期の増加額も8兆2000億ウォンで、昨年第1四半期の増加幅(1兆1000億ウォン)を大きく上回った。
一方、信協・郵便局などノンバンク系の第2四半期家計融資増加額は2兆6000億ウォンで、昨年第2四半期の増加幅(6兆3000億ウォン)の半分以下となった。今年第1四半期の家計融資増加額も7000億ウォンと、昨年第1四半期(7兆4000億ウォン)より大幅に低かった。保険会社・年金基金・与信金融機関(カード会社など)・公的金融機関(住宅金融公社および住宅都市基金)・証券会社・貸し付け事業者・奨学財団など、その他金融機関の第2四半期家計融資増加額も7兆3000億ウォンで、昨年第2四半期(8兆6000億ウォン)より減少した。

2018-09-05 2面
뉴스스크랩하기
経済セクション一覧へ
「韓自協」が結成・決起大会
文在寅政権 米国当局の牽制で反米姿勢が委縮
現代製鉄 高炉停止の行政処分
米国のデジタル核攻撃で中国を無力化
米のファーウェイ排除に同調せず
ブログ記事
文在寅に問う!
共感を考える研究会
文在寅の不安な精神回路、その解離
哲学的疑問と哲学的感情
自由の風、ここに(審判連帯のロゴソング)
自由統一
近づく金正恩体制の終末
北側が弾道ミサイル発射
罠から脱出するため文在寅を脅迫する金正恩
「自由朝鮮」の挑戦に震える金正恩王朝
悲鳴を上げる金正恩


Copyright ⓒ OneKorea Daily News All rights reserved ONEKOREANEWS.net
会社概要 会社沿革 会員規約 お問合せ お知らせ

当社は特定宗教団体とは一切関係ありません