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最終更新日: 2019-03-20 00:00:00
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2018年07月19日 06:48
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韓国奨学会など 講演会を開催

徐龍達氏の講演
 在日韓国奨学会(金安弘・李清一共同代表)は7月14日、大阪韓国人会館2階会議で、徐龍達在日韓朝鮮大学協会会長を講師とする公開時局講演会を開催した。
国際在日韓国・朝鮮人研究会(仲尾宏・リングホーファー他共同代表)が共催し、50人が参加した。
テーマは「韓朝鮮と日本の平和共存への道は何か~日本は朝鮮(北)に巨額の賠償を」で、日本による朝鮮侵略のその歴史の認識が必要であり、検証が重要であると以下の8項目に分け、解説した。
(1)帝の軍艦「雲揚号」による江華島砲撃(1875年)、(2)日清戦争(1894~1895年)は日本軍による王宮占領、(3)韓朝鮮侵略の次段階は三浦公使の「閔妃虐殺」、(4)日露戦争(1904~1905年)も韓朝鮮侵略が目的、(5)「韓国併合」100年・日韓知識人共同声明、(6)平和共存への道(1)日韓基本条約の改廃による新「エリゼ条約」を、(7)平和共存への道(2)日朝平和条約の締結へ、(8)トヨタ(自)の韓朝鮮戦争「特需」(神風)の実績。

2018-07-19 4面
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