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最終更新日: 2018-11-14 13:25:00
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2018年07月04日 00:00
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あすか信組が協力金贈呈
オリニジャンボリーに200万円

 全国の子どもたちが韓国に集う大規模イベント「オリニジャンボリー」を約1カ月後に控え、あすか信用組合の金哲也理事長が6月26日、民団中央団長室で呂健二団長らに協力金200万円を贈った。伝達式には、オリニジャンボリーで引率団長を務める金昭夫氏と、あすか信金の金井龍守常務理事も出席した。
協力金を手渡された金団長は「次世代につながる子供たちに素晴らしい体験をしてもらいたい」と述べ、自身4度目となるオリニジャンボリーの引率に意欲を示した。
今年のオリニジャンボリーでは、韓国の小学生との交流時に、現地の小学校で提供される給食の試食体験も行われる。
オリニジャンボリーは、本国でのガイドや体育協会、各同胞団体、大阪韓国教育院などの支援によって開催される。今年はスタッフが100人規模で招集され、定員を上回る360人の子どもたちが参加することから、今回贈られた協力金はジャンボリーの開催に大きな力添えとなった。 

2018-07-04 4面
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