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最終更新日: 2019-05-23 11:19:35
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2018年05月30日 00:00
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「文在寅ケア」反対集会
大韓医師協会主導で5万人超参加

 大韓医師協会は20日、ソウルで「文在寅ケア」阻止と集中治療生命権保護のための第2次全国医師総決起大会を開いた。この日の集会は、昨年12月に同協会が「文在寅ケア撤廃」を要求する第1次全国医師総決起大会を開催してから約5カ月ぶり。
集会には、全国16の市・道医師会などから同協会の関係者ら5万1000人(同協会発表)が参加した。
大韓医師協会のチェ・デジプ会長は開会の辞で「非給与の全面給与化は絶対に容認できない政策だ」とし「健康保険財政の枯渇が懸念される状況で、財源確保のための方策の用意なしに非現実的な政策を強行しようとしている」と批判した。また「政府との対話のための『医政協議体』を構成したが、もし会話に真正性がないか、一方的に(文在寅ケアを)強制するなら直ちに対話を中断して、強力な闘争に乗り出す」と述べた。
健康保険審査評価院の給与削減など、さまざまな行政処理についても「ちゃんと働かない場合は、解体せよ」など批判のトーンを高めた。
大韓医師協会は集会に続き、青瓦台付近まで行進した後、発表した「大統領に贈る要請文」の中で「医療保険の保障性は、国民が予期せぬ重症疾患や希少病気、重症外傷を負った場合に最良の治療を受けられる実質的利益に焦点を合わせなければならない」とし「非給与の全面給与化ではなく、診療の充実、必須医療の正常化がより急がれる」と主張した。

2018-05-30 5面
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