ログイン 新規登録
最終更新日: 2018-08-15 00:00:00
Untitled Document
ホーム > 在日社会
2018年05月03日 00:00
文字サイズ 記事をメールする 印刷 ニューススクラップ
 
 
民団中央18年度上半期 全国地方団長・中央傘下団長会議

 在日本大韓民国民団は4月24日、2018年度上半期全国地方団長・中央傘下団体団長会議を開いた。呂健二団長は、「我々の使命は在日同胞の生活を守る。それから、韓日親善の懸け橋になること」と挨拶した。
駐日韓国大使館の李洙勲大使は、「民団は、在日同胞社会がより能動的に未来志向に発展できるような求心点としての役割を果たさなければならない」と述べた。
また、前職の地方団長などに感謝状が贈られ、NPO法人朝鮮通信使緑地連絡協議会の松原一征理事長にも感謝状が贈られた。会議では団務報告や団務示達、質疑応答などが行われた。
一方、在外同胞財団から韓商企業青年採用インターンシップの説明会が行われた。同財団の韓商事業部の李英善部長が韓国から来日し、インターンシップについて詳しく説明した。
李部長は、インターン社員には財団からの支援金があるなどさまざまな採用メリットを熱心に訴えた。

写真=(左)呂健二団長の挨拶 (右)インターンシップの説明を熱心に聞く参加者たち

2018-05-03 4面
뉴스스크랩하기
在日社会セクション一覧へ
社会主義への体制変更のため 安保と経...
朴槿恵大統領弾劾の「嘘と真実」
ヨンジョンの 毎日眞味<7> クラゲ...
自営業者が窮地に
今週の人言(ひとこと)
ブログ記事
「民和協」代表常任議長・金弘傑は労働党の対日工作の手先!
機務司令部の解体は南労党の末裔たちによる大韓民国建国70周年への報復
自由体制守護のため国民抵抗運動を宣布する!-NPKの声明
「心」の問題
自由市場経済と社会主義経済の差(李炳泰KAIST教授)
自由統一
北韓・平壌近郊で核施設稼働か
北韓の交渉のカードとなった「米軍兵士...
集団脱北した従業員の送還を示唆か
金正恩体制でのCVIDは不可能
【韓国語版】미리 가본 4.27남...


Copyright ⓒ OneKorea Daily News All rights reserved ONEKOREANEWS.net
会社概要 会社沿革 会員規約 お問合せ お知らせ

当社は特定宗教団体とは一切関係ありません