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最終更新日: 2018-10-21 23:01:56
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2018年04月25日 00:00
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◆韓日関係改善へ 政府レベルで動き
【東京】
李洙勲駐日韓国大使は12日、自民党本部内で岸田文雄政調会長と会談した。
李大使は会談の中で、朝鮮半島を取り巻く恒久的平和と周辺諸国の関係発展においては、日本の積極的な姿勢が必要であるとの考えを示した。岸田氏は「両国間に難しい問題があっても、適切に管理しながら未来志向の関係を構築していきたい」と意欲を示した。
一方、日本の河野太郎外相は11日、日本の外相としては14年ぶりに韓国・ソウルの国立墓地「顕忠院」を訪問。顕忠塔の前で焼香し、黙とうを捧げた。
◆在日韓国人法曹フォーラムが総会
【東京】
在日韓国人法曹フォーラム(李宇海会長)はこのほど、都内のホテルで第6回定時会員総会を開いた。21人が出席した。総会では、2017年度の活動報告と2018年度の事業計画、予算案がすべて承認された。
今年度の活動方針では、2020年の東京オリンピック開催に向け、差別禁止条例の制定を目指すほか、国連人権理事会の普遍的定期審査に向けたレポート作成、関連条例案の作成などが掲げられた。
◆OK培・貞奨学財団 奨学生ら集う
【韓国】
OK培・貞奨学財団(崔潤理事長)はこのほど、ソウルのオリンピックパークテルで、2018年度の奨学生を招いてワークショップを開催した。
今回開かれたワークショップは、今年から新設された「OK生活奨学金」の奨学生を主軸としたもの。生活奨学金は、生活費に悩む学生に向け、4年間で最大8000万ウォンが支給される。
崔理事長は「本ワークショップが学生同士の絆を深め、明るい未来を夢見る一助になってほしい」と語った。

2018-04-25 4面
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