ログイン 新規登録
最終更新日: 2018-07-19 07:05:48
Untitled Document
ホーム > ニュース > 社会
2018年04月11日 00:55
文字サイズ 記事をメールする 印刷 ニューススクラップ
 
 
今週の人言(ひとこと)

「南北対話の原則は北核廃棄」-北核廃棄推進特別委員会委員長 金武星―
自由韓国党の北核廃棄推進特別委員会の金武星委員長は5日、「南北芸術団交流と南北協力が私たち国民の安保意識を乱れさせ、南北対話のすべてといえる北核廃棄の本質をぼかしてはいけない」と主張した。金委員長は、「私たちの社会には南北芸術団の相互訪問をきっかけに、北核廃棄が既成事実になって韓半島に平和が訪れたかのような雰囲気が造成されている」と述べた。同氏は「南北対話の基本原則は、『先に北核廃棄、後に平和定着』だ」とした。

「青瓦台主思派が国を破局に導く」-自由韓国党代表 洪準杓―
洪準杓代表は6日、自身のフェイスブックに「青瓦台主思派が各所で国を破局に導いている」と主張した。洪代表は、「2000年6月にDJ(金大中元大統領)が平壌で南北首脳会談を行い、ソウルに戻ってきて『もう韓半島に戦争はない』と宣言。統一が目前かのように、世界と韓国民をだましたように、今同じことを青瓦台主思派がしている」と述べた。同氏は「左派社会主義の経済実験で街には失業者があふれ、市民生活が破綻状況に陥っても、裁判所・検察・警察・国家情報院・政治・経済・社会・文化界のすべてを左派コード人事で満たしている」と批判した。

2018-04-11 5面
뉴스스크랩하기
社会セクション一覧へ
日本人の私にとっての朴正煕⑤ 評論家...
米朝首脳会談の「隠れた顔」 
「清算対象」となった韓国の司法府 
Special Interview ...
大韓民国の建国と憲法を否定する「大統領令」
ブログ記事
「心」の問題
自由市場経済と社会主義経済の差(李炳泰KAIST教授)
どれほど切迫したら文在寅と金正恩が奇襲会合?
[李春根コラム] 金正恩のジレンマあるいは賭博?
文在寅大統領は共産主義者
自由統一
北韓・平壌近郊で核施設稼働か
北韓の交渉のカードとなった「米軍兵士...
集団脱北した従業員の送還を示唆か
金正恩体制でのCVIDは不可能
【韓国語版】미리 가본 4.27남...


Copyright ⓒ OneKorea Daily News All rights reserved ONEKOREANEWS.net
会社概要 会社沿革 会員規約 お問合せ お知らせ

当社は特定宗教団体とは一切関係ありません