ログイン 新規登録
最終更新日: 2019-03-20 00:00:00
Untitled Document
ホーム > ニュース > 経済
2018年03月28日 00:00
文字サイズ 記事をメールする 印刷 ニューススクラップ
 
 
上位100社の平均年俸 5453万ウォンと増加

 韓国求人情報サイトのジョブコリアは19日、韓国の時価総額上位100社のうち四半期報告書を公開した81社の平均年俸を発表した。
平均年俸は5453万ウォンで、最も高い企業はエネルギー大手のSKイノベーションで、9300万ウォン。メリッツ総合金融証券9262万ウォン、Sオイル9031万ウォン、SKテレコム8400万ウォン、NH投資証券8100万ウォンと続いた。
男性に絞ると、メリッツ総合金融証券1億854万ウォン、SKイノベーション1億200万ウォンと平均年俸1億ウォンを超え、女性はNAVER6758万ウォンとSKイノベーション6500万ウォンが1、2位を占めた。
一方、日本企業の平均給与は17年9月に発表された16年度の民間給与実態統計調査結果(国税庁)によると、民間の給与取得者の平均年間給与は421万円。また四季報をもとに上場企業3436社の平均年収を算出した場合、602万円となっている。韓国の給与所得水準は年々上がってきており、大企業では日本の企業と差がなくなってきていることがわかる。

2018-03-28 2面
뉴스스크랩하기
経済セクション一覧へ
祖国を守るたけ決起「韓国自由民主主義...
限界に達した南・北の反日・反米連邦制構想
民団中央が定期中央委員会
従北政権の偽平和工作が破綻
「千里馬民防衛」が臨時政府樹立を宣言
ブログ記事
けんかのしかた
精神論〔1758年〕 第三部 第10章 貪欲について
米中戦争と反全体主義闘争、そして自由市民ネットワーク構築
反日種族主義の報い-大韓民国の解体
まもなく春が来る
自由統一
悲鳴を上げる金正恩
「北朝鮮人権侵害東京法廷」設置を提案
北韓 金英哲訪米 韓米間に大きな溝
国連で北韓人権決議案採択 
金正恩の年内訪韓困難


Copyright ⓒ OneKorea Daily News All rights reserved ONEKOREANEWS.net
会社概要 会社沿革 会員規約 お問合せ お知らせ

当社は特定宗教団体とは一切関係ありません