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最終更新日: 2018-11-14 13:25:00
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2018年02月07日 00:00
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「日韓会」が街頭演説 
米国から金平祐弁護士参加

金平祐弁護士(右から3番目)
 「アジアの自由を守る日韓会」は1月31日、駐日韓国大使館の前で街頭演説を行った。
日韓会の高在雲事務局長は、「ロウソクゾンビの暴動で政権を奪取した文在寅大統領を弾劾しろ」「不法拘束の朴槿惠大統領とサムスンの李在鎔副会長を釈放しろ」「大韓民国を反市場経済体制に変える逆賊を退けろ」と訴え、特に「主思派の任鍾晳一味」と「赤い豚・金正恩」を痛烈に糾弾した。
今年入ってから初めてとなる演説会には、訪日中の金平祐元大韓弁護士協会長も参加した。
金平祐弁護士は2012年以降、UCLAの客員教授として米国に滞在中、朴槿惠大統領弾劾政変が起きるや朴槿惠前大統領弁護人団に参加するなど、韓国の法治回復に努力している。現在、米国で救国財団(Save Korea Foundation)を全米10都市に組織するなど、従北政権打倒を訴えている。
今回の訪日は、ロウソク勢力の法治無視を指摘した著書『弾劾を弾劾する』の日本語版の出版のため。金弁護士は、海外の愛国同胞たちの連帯の必要性を強調した。

2018-02-07 5面
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