ログイン 新規登録
最終更新日: 2018-11-21 00:00:00
Untitled Document
ホーム > ニュース > 社会
2018年01月24日 00:00
文字サイズ 記事をメールする 印刷 ニューススクラップ
 
 
今週の人言(ひとこと)

「韓国への弾圧にならないよう」―国民の党スポークスマン イ・ヘンジャ―
国民の党のイ・ヘンジャスポークスマンは20日、北韓芸術団の視察団が21日に韓国を訪問する日程を変更したことについて、「韓国側への弾圧になってはならない」と述べた。イ・ヘンジャスポークスマンは、「中止ではなく延期なら幸いだ。しかし、このような北韓の不明瞭な態度が南北会談の主導権争いになってはならない」と述べた。また「いかなるキャンセルの理由も明らかにせず、謝罪もせずに日程を変更したのは残念」と付け加えた。

「左派社会府議改憲は直ちに中断を」―自由韓国党代表 洪準杓―
洪準杓代表は22日、新年記者会見を行い「今回の地方選挙は、大韓民国を滅ぼす文在寅政権の左派暴走に対抗し国民の生活を守る選挙」と述べた。洪代表は「左派社会主義による憲法改正は直ちに中断されなければならない」とし「文在寅政権は私たちの大韓民国体制から『自由』を削除しようとしている。それが憲法改正だ」と指摘した。また、「大韓民国を建国し、発展させてきた自由民主主義から『自由』を削除して『民主主義』だけを入れようとしているのが、この政権と左派学者たちが主導する憲法改正案の核心だ」と述べた。

2018-01-24 5面
뉴스스크랩하기
社会セクション一覧へ
太極旗集会に日本からも
特別裁判部設置にも国民的抵抗
国際的反米連帯の構築に躍起な文政権
韓国内戦、左・右の大激突
韓・米の対北共助決裂
ブログ記事
「国連軍司令部」強化動向
ソウルでの反文在寅・金正恩の太極旗集会に「日韓自由文化連合」が参加(11月3日、リバティ・コリア・ポスト)
米国の中間選挙後、韓半島に何が起きるか
文在寅主思派政権はなぜ「(2019年の)建国100周年」を主張するのか
北韓軍に中部戦線の南侵路を開放した文在寅主思派政権を最戦線で糾弾
自由統一
北、非核化どころか戦争準備
「板門店宣言」英文版を変更
北韓・平壌近郊で核施設稼働か
北韓の交渉のカードとなった「米軍兵士...
集団脱北した従業員の送還を示唆か


Copyright ⓒ OneKorea Daily News All rights reserved ONEKOREANEWS.net
会社概要 会社沿革 会員規約 お問合せ お知らせ

当社は特定宗教団体とは一切関係ありません