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最終更新日: 2018-02-15 00:00:00
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2018年01月24日 00:00
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コンビニ大手が無人システム導入
技術向上や人件費削減などで
 従業員の雇用に負担を感じた企業が、新規採用を見送り、無人システムの導入を検討する傾向が広がっている。第4次産業革命を通じた無人化技術の向上や、最低賃金の引き上げも相まって、特に食品や流通業界全般で無人化の波が加速している。コンビニエンスストアの「無人店舗」はすでにソウルで見ることができる。
昨年度からホームプラスやロッテマートでは無人レジを展開、業界最大手であるEマートも無人レジを導入した。同社によると今月中に聖水洞本店に導入後、往十里店と龍仁、竹田店に順次適用する。今回導入するシステムは、買物客が機械で購入品のバーコードを読み取って決済する方式となる。
2018-01-24 2面
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