ログイン 新規登録
最終更新日: 2017-10-18 00:00:00
Untitled Document
ホーム > ニュース > 社会
2017年10月03日 22:38
文字サイズ 記事をメールする 印刷 ニューススクラップ
 
 
今週の人言(ひとこと)

「退行的試みは国益を害する」―韓国元大統領 李明博―
李明博元大統領は9月28日、自身のフェイスブックに「安保を取り巻く環境が厳しく、経済が難しい時期に前々政権を巡る『積弊清算』という事態を重視している。このような退行的試みは国益を害するだけでなく、成功することもできない」と述べた。李元大統領はまた、「時が来れば、国民の皆さんに申し上げる機会があるだろう」と今後の与党の疑惑提起が継続する場合、対応することを予告したという。

「どこの国の大使なのか」―国民の党スポークスマン イ・ヘンジャ―
国民の党のイ・ヘンジャ・スポークスマンは9月30日、「THAAD報復の被害額が22兆ウォンと予想される状況で、対応策を構じる必要がある駐中大使が、中国には沈黙し、企業だけに責任を押し付けており、盧大使はどこの国の大使なのか問わざるを得ない」と述べた。駐中国韓国大使館の盧英敏大使は29日、「中国内の韓国企業の低迷はTHAAD報復だけが原因ではない」との趣旨の立場を示し、波紋を呼んでいるという。

2017-10-04 5面
뉴스스크랩하기
社会セクション一覧へ
「大韓民国が恥ずかしい」
韓中通貨スワップ期限切れ
反国家団体に便宜を図る文政権
北の核・ミサイルに「やめろ」
亀裂深まる韓米同盟
ブログ記事
朴槿恵大統領を釈放せよ、孫石煕(JTBC)を拘束せよ!
朴槿恵被告の拘束を延長してはならない8つの理由
国民にハングル専用を強いるな!
朴槿恵大統領弾劾の引き金だった「タブレットPCの正体」がついに明らかになった
朴槿恵大統領釈放要求デモ
自由統一
北韓が開城工団を再稼働
9億ドル超の借款 北の返済ゼロ
核・ミサイル開発に30億ドル
安保理の制裁可決
北の狙いは米との不可侵協定


Copyright ⓒ OneKorea Daily News All rights reserved ONEKOREANEWS.net
会社概要 会社沿革 会員規約 お問合せ お知らせ

当社は特定宗教団体とは一切関係ありません