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2017年10月03日 22:22
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儒教と仏教を語る 
教育院主催の歴史講座で

講義は和やかな雰囲気で行われた
 千葉韓国教育院が主催し、東京韓国学校が主管する歴史講座が9月30日、東京の在日本韓国YMCAで開かれた。古代史を中心に、韓日関係を紐解いていく連続講座の一環で、当日は20人以上が参加。韓国史研究家の金一男氏が講師を務めた。
金氏は、16世紀末から17世紀初頭にかけて活躍した儒学者・姜沆のエピソードを紹介。慶長の役で捕虜となった姜沆が、「武士道」に代わる新しい統合理念を模索していた当時の日本で礼遇されたことなどを説明した。仏教については、中国から伝来した当初、韓国でも日本でも国家の指導理念として用いられたと説明した。

2017-10-04 4面
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