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最終更新日: 2017-09-22 02:13:50
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2017年09月14日 08:01
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今週の人言(ひとこと)

「外交のためか、戦うためか」―正しい政党国会議員 鄭亮碩―
国会で開かれた外交統一委員会の緊急懸案報告で、鄭亮碩議員が李洙勲駐日大使内定者の過去の発言を指摘した。鄭議員は、「李内定者は、韓日間の軍事情報保護協定(GSOMIA)の締結を停止すべきだとした」とし「李内定者を日本に送るのは、外交のためか、戦うためか。このようなメッセージを送りながら、日本と何の安全保障協力をするというのか」と問いただした。

「企業や起業家を作男のように」―国民の党代表 安哲秀―
国民の党の安哲秀代表は11日、国会で開かれた最高委員会議で金尚祚公正取引委員長に対し、「政治家が、企業や起業家を作男のように見る傲慢と素顔がそのままあらわれた」と批判した。安代表は、「金委員長は、李海珍前ネイバー理事会議長がスティーブ・ジョブズのように未来ビジョンを提示していなかったと切り捨て、文在寅大統領はジョブズのようだとおもねった」と述べた。また「現代は、政府が企業を引っ張っていく時代ではない」と付け加えた。

2017-09-13 5面
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