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最終更新日: 2017-09-22 08:26:46
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2017年09月14日 07:57
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東京に支援センター開設 
韓国水産品の輸出後押し

 韓国水産食品の「東京輸出支援センター」の開所式が4日、都内のホテルで行われた。韓国の水協中央会が運営する輸出支援センターは、中国、ベトナム、台湾、米国の各地に設置されており、東京を含めて計7カ所ある。同センターは、海外市場進出を図る韓国内の中小企業の水産食品輸出を助け、現地への早期定着をサポートする。
金東熙センター長は、「韓国と日本両国の水産食品に関する協力増大のために努力し、両国の水産業界の成長拡大に資する民間協力の橋頭堡の構築を目指していく」と述べた。
センターは開所翌日の5日、新宿区の職安通りで韓国水産食品(K‐FISH)のプロモーションを行った。広報大使をK‐POP男性3人組グループのD&Tが務めるなど、「K‐FISH」の「安全」と「信頼」を幅広い世代にアピールした。
社団法人新宿韓国商人連合会の鄭宰旭事務局長は、「プロモーションの場所選びに苦労したが、K‐FISHを材料にした熟成エイ刺身和え、海鮮チジミなどの試食を行い、美味しいとの反応にほっとした」と語った。

2017-09-13 5面
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