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2017年09月14日 07:47
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大阪で文化と歴史の邂逅 
文楽と通信使の特別展

 大阪の伝統芸能の一つとされる文楽と、朝鮮通信使との関わり合いを紹介する、特別企画展「世界に誇る大阪の遺産~文楽と朝鮮通信使」が、9月30日から11月26日まで、大阪歴史博物館で開かれる。大阪韓国文化院との共催だ。
文楽は、淡路国出身の植村文楽軒によって初めて演じられ、後に大阪を本拠として育まれたといわれている。太夫・三味線・人形が一体となる総合芸術で、2008年にユネスコ無形文化遺産に登録された。
朝鮮通信使関連の展示では、大阪歴史博物館所蔵のユネスコ登録候補11点を含む資料約25点が紹介される。人形浄瑠璃の作品には、第11回朝鮮通信使派遣(1764年)の際、任員の一人が対馬藩士に殺害される事件をもとにしたものもある。

2017-09-13 4面
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