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2017年08月30日 20:55
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天皇の訪韓実現へ尽力 橋本明氏の葬儀しめやかに

大勢の参列者が故人をしのんだ
 今月13日、多臓器不全のため84歳で死去した元共同通信国際局次長の橋本明氏の葬儀が24日、東京の桐ケ谷斎場で執り行われた。
橋本氏は、学習院初等科時代から大学まで天皇の学友として過ごし、卒業後は共同通信社に入社。チトー体制下のユーゴスラビアに留学したのをはじめ、海外の支局を渡り歩き、国際局次長などを歴任した。
喪主を務めた長男の学氏や、弔辞を贈った級友・元同僚らは、家庭や学校、会社における故人の知られざる一面を紹介した。交友範囲の広かった故人の人柄を示すように、参列者の列は途切れなかった。
故人は韓国との関係も深く、韓国について学ぶ「日韓談話室」の代表世話人を務めた。また、天皇の韓国訪問を実現させようと尽力した。近著『韓国研究の魁 崔書勉』など、著書多数。

2017-08-30 5面
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