ログイン 新規登録
最終更新日: 2017-09-22 08:26:46
Untitled Document
ホーム > ニュース > 国際
2017年07月12日 17:00
文字サイズ 記事をメールする 印刷 ニューススクラップ
 
 
韓日米首脳会談 文大統領、対話に固執
米国の対中制裁に連携も

 北韓がミサイル発射を行った2日後の6日(現地時間)、G20サミットのため独ハンブルクを訪れていた韓日米の3首脳は、現地の米総領事館で会談した。3首脳はもともと北韓問題について協議する予定だったが、危機感の中で約75分間にわたる会談を終えた。
3首脳は、対北圧力の強化で合意。北韓の挑発を抑え込むため、中国への働きかけを行っていくことも話し合われた。米国が科している対中制裁に、韓日が連携することも決まった。
会談翌日の7日には共同声明も発表された。3カ国の首脳会談で共同声明が発表されるのは、15年ぶり2回目のことだ。
3首脳は、北韓のミサイル発射が国連安保理決議に反したものだと非難。最大限の圧力をかけていく必要があるとの点も強調した。
8日に行われた日米首脳会談では、対話についての協議はなかった。

2017-07-12 1面
뉴스스크랩하기
国際セクション一覧へ
「大韓民国が恥ずかしい」
日韓トンネルで講演会
[動画] 世界一恐怖の水素爆弾
【パチンコ規則改正を読む】小規模ホー...
李洙勲慶南大教授 新駐日大使に内定
ブログ記事
‘朴正煕生誕100年’に残したい話
大韓民国はロウソク政権の挑戦に応戦せよ!
新・浦安残日録(8)
「星州の赤い月」、THAAD配備反対暴動は青瓦台が使嗾
東アジアの「核のドミノ」は始まるのか
自由統一
核・ミサイル開発に30億ドル
安保理の制裁可決
北の狙いは米との不可侵協定
北、ミサイル発射 
またICBM 北、真夜中に発射


Copyright ⓒ OneKorea Daily News All rights reserved ONEKOREANEWS.net
会社概要 会社沿革 会員規約 お問合せ お知らせ

当社は特定宗教団体とは一切関係ありません