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最終更新日: 2018-02-21 00:00:00
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2017年07月06日 03:39
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今週の人言(ひとこと)

「本質はなく、過程だけの政略捜査」―自由韓国党代表 洪準杓―
洪準杓代表は2日、自分のフェイスブックに文在寅大統領の息子の「特恵就職」情報提供の捏造問題について、「『特恵就職』の真実はさておき、暴露過程の違法問題だけを集中的に捜査している」と指摘した。洪代表は「本質はなく過程だけ残った政略捜査という疑惑は消えない」と述べた。国民の党の党員が情報提供の捏造容疑で捜査を受けている中で「特恵就職」についての調査も必要だという。

「北韓の悪い手癖を縛らなければ」―前統一部長官 洪容杓―
洪容杓前長官は3日、辞任の挨拶で、「核開発への執着を捨てられずにいる北韓の悪い手癖はよりカチカチに縛らなければならない」と述べた。「その縛りが解ければ平和はより離れるしかないからだ」と強調した。また「制裁はそれ自体が目的ではないように、南北関係の罠ではなく、新たな南北関係を引き出す固くて太い綱にしなければならない」と語った。洪前長官は、朴槿惠政権発足と同時に、統一秘書官として勤務し、2015年3月に統一部長官に抜擢された。

2017-07-05 5面
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